【2026年7月版】ゲームのお供におすすめの飲み物6選をガチゲーマーが徹底解説!【長時間プレイも楽勝】

エペナビ編集部

広告

エペナビ編集部

自分らしい休日が見つかるライフスタイルメディア「ホリデーライフ」が展開するApexLegends攻略サイト「エペナビ」の編集部。APEXシーズン13にソロマスター・シーズン17にフルパマスター達成。総合26,000キル。6キャラダブハン・2キャラ爪痕・チームワーク最大レベル(※通常カジュアルモード)Apex legends歴4年で得た経験をもとに役立つ情報を発信しています。

今回はゲームのお供におすすめの飲み物6選をご紹介していきます。この記事を最後まで読めばゲームを長時間集中してもっと楽しめるので、ぜひ読んでください。

ゲームのお供におすすめの飲み物6選

01.エネリッシュ

エネリッシュは量を抑えながらカフェインをしっかり摂りたい人に向いています。

250mlの小さな缶にカフェインを120mg含んでおり、現行商品の案内では0kcalです。500mlの飲み物では多すぎるものの、一般的な小容量ドリンクでは物足りない。そんな中間を埋めるサイズになっています。オリジナルやピーチやトロピカルなど複数のフレーバーから選べるのも特徴です。

特に1本を短時間で飲み切りやすいため、ランクマッチを始める前や夕方から数時間だけプレイするときに使いやすいでしょう。炭酸系のエナジードリンクを飲みたいものの、大容量の商品を机に置き続けたくない人とも相性がよいです。

ただし、通常の缶なので一度開けると蓋はできません。キーボードやマウスの横に置くなら、試合中に手が当たらない位置を確保しておきたいところです。

02.クラフトボス ブラック

長時間プレイで少しずつ飲みたいなら、クラフトボス ブラックがおすすめです。

500mlのペットボトルなので、飲み終わるまでキャップを閉めておけます。マッチ中は蓋を閉め、待機画面やロード時間だけ片手で飲む。ゲーム環境との相性は、缶コーヒーより明らかに良好です。

ブラックコーヒーなので、甘いエナジードリンクを何時間も飲み続けるのが苦手な人にも向いています。公式の栄養成分では100mlあたり0kcal、糖類0g、カフェイン約40mgです。なので、500mlを1本飲み切ると単純計算でカフェインは約200mgになります。

口当たりが軽くて、時間をかけて飲めるからこそ、摂取量を少なく感じてしまいます。しかし、1本分のカフェイン量はエネリッシュや250mlのレッドブルより多めです。炭酸が苦手で、甘さも不要。数時間かけて飲める蓋付きボトルが欲しい。その条件なら、クラフトボス ブラックはかなりおすすめです。

03.HYPER ZONE ENERGY

エナジードリンクを長時間プレイに合わせるなら、HYPER ZONe ENERGYのボトル缶がおすすめです。

容量は400mlでカフェインを150mg含みます。大容量のため、1本を数時間かけて飲みたい人にも向いています。冷蔵庫から何度も飲み物を取りに行かずに済み、ゲームの流れを切りにくいのも利点です。

一方で、量が多いぶん甘さが重く感じられる可能性があります。カフェインも150mg入っているため、飲み終えた直後に別のエナジードリンクを開ける使い方には注意が必要です。

ZONe(ゾーン)
¥4,109 (2026/07/28 22:33時点 | Amazon調べ)

04.モンスターエナジーウルトラ

甘い飲み物は欲しいものの、糖類やカロリーは抑えたいにはモンスターエナジー ウルトラがおすすめです。

公式情報では0kcal、糖類0gで、カフェインは100mlあたり40mgです。通常のエナジードリンクらしい刺激を残しながら、後味は比較的すっきりしています。長いゲームセッションで、砂糖入りの飲み物を何本も飲みたくない人には選びやすいでしょう。

カフェインはしっかり含まれています。さらに缶には蓋がないため、開封後は炭酸が抜ける前に飲み切りたくなり、予定より速いペースで飲んでしまうことがあります。

1本をプレイ開始直後から飲み続けるより、休憩を挟むタイミングで開けるほうが扱いやすいでしょう。ゼロシュガーを重視しつつ、エナジードリンクらしい味も妥協したくない人向けです。

MONSTER
¥4,465 (2026/07/28 22:33時点 | Amazon調べ)

05.ウィルキンソン炭酸

ウィルキンソン 炭酸は水と炭酸のみで作られた無糖の炭酸水です。500mlのペットボトルでカロリーと糖類はともに0。カフェインも含まれていないため、すでにコーヒーやエナジードリンクを飲んだあとでも選びやすい飲み物です。

強めの炭酸によって口の中を切り替えやすく、食事やお菓子と一緒にゲームをするときにも重宝します。キャップを閉められるため、デスク上で倒しても中身がこぼれにくく、長時間かけて飲めるのも利点です。

もちろん、カフェインによる覚醒感は期待できません。眠気が強い状態を炭酸だけで押し切る飲み物ではなく、甘いドリンクやエナジードリンクの間に挟む一本と考えると使いやすくなります。

06.レッドブル

短時間で飲み切れる定番を選ぶならレッドブルがおすすめです。

250ml缶にはカフェインが80mg含まれています。量がコンパクトなので、休憩時間や数試合の合間に飲み切りやすく、大きなボトルを長時間デスクに置きたくない人に向いています。

レッドブルの強みは量とカフェインの関係が把握しやすいことです。1本80mgと覚えておけば、その日に飲んだコーヒーやほかのエナジードリンクと合算しやすくなります。

ただし、通常の250ml缶には約27gの糖類が含まれています。また、一度開けると蓋はできません。長時間かけて飲むより、飲む時間を決めて1本で終える使い方に向いています。

大型ボトルほど量はいらない。強すぎるカフェインも避けたい。それでもゲーム前の一本としてエナジードリンクを選びたいなら、ぴったりです。

ゲームのお供にぴったりの飲み物で長時間プレイを楽しもう!

今回はゲームのお供におすすめの飲み物6選をご紹介しました。

エペナビ編集部
エペナビ編集部

最後までご覧いただきありがとうございました!



c 2019 Electronic Arts Inc.
※当サイト上で使用しているゲーム画像の著作権および商標権、その他知的財産権は、当該コンテンツの提供元に帰属します。
※当サイト上のすべての記事はライター独自の判断に基づき作成しています。
※当サイト上のすべての記事・データ・画像等について無断での使用・転載を禁じます。