今回はシーズン30のおすすめ武器構成5選をご紹介します。
この記事を最後まで読めば、ランクで使いやすい組み合わせがわかるので、ぜひ読んでください
早速ご紹介していきます!
【シーズン30】おすすめ武器構成5選
1.ヘムロック+CAR

ヘムロック+CARは、中距離と近距離をきれいに分けられる組み合わせです。
ヘムロックはシーズン30で1発22から21ダメージへ下がり、ブリーチチャージも弱体化しました。それでも中距離を狙いやすいARとしての役割は残っています。
少し離れた敵はヘムロックで削り、距離が縮まったらCARへ持ち替えるだけなので使い分けもシンプルです。
2.フラットライン+CAR

自分たちから距離を詰めることが多いなら、フラットライン+CARも使いやすいです。
フラットラインで近〜中距離を撃ち、さらに距離が縮まったらCARへ持ち替えます。遠距離を撃ち続ける構成ではありませんが、建物周辺や遮蔽物を使って詰める戦いでは、とても活躍します。
3.G7スカウト+プラウラー

離れた敵にも撃ちたいなら、G7スカウト+プラウラーです。
G7スカウトはシーズン30でケアパッケージから通常武器へ戻りました。ただし、通常武器化に合わせて性能も調整されています。
主な変更は以下のとおりです。
- ダメージ:37→33
- 連射速度低下
- 白マガジン:15→12
- 青マガジン:18→14
- 紫マガジン:20→16
- スナイパースコープ装着不可
- ダブルタップ削除
ケアパッケージ時代ほどの火力はありませんが、中〜遠距離から敵を削る武器として使えます。
4.R-301+EVA-8

扱いやすさを重視するならR-301+EVA-8がおすすめです。
中距離まではR-301、建物内や目の前の敵にはEVA-8と、どちらを使うか迷いにくいのが魅力です。R-301は反動を抑えやすく、中距離でも撃ち続けやすいARです。EVA-8は至近距離を任せられるため、R-301だけでは苦しくなる距離を補えます。
5.R-301+ボルト

シーズン30ならではの組み合わせとして、R-301+ボルトもおすすめです。
R-301用のライト弾はバッグへ入れる必要がありますが、ボルト用のエネルギー弾はバッグへ持つ必要がありません。そのぶん回復やグレネード、ライト弾へ枠を回しやすくなります。
まとめ:シーズン30で武器構成に迷ったら、ヘムロック+CARがおすすめ!
今回はシーズン30のおすすめ武器構成5選をご紹介しました。
もし、シーズン30で武器構成に迷ったら、ヘムロック+CARを使ってみてください。
最後まで読んでいただきありがとうございました!