超自然スクワッドでは、遺跡で拾った回収物を車まで持ち帰り、シャベルコインを稼いでいきます。
高そうなお宝を片っ端から持てばいいかというと、そうでもありません。いくらで売れるのか、どれくらい重いのか、今いる場所から車まで戻れそうか。この3つを見て選ぶのが基本です。
超自然スクワッドの新・期間限定回収物一覧【2026年8月最新】
まず、今取れる主な新・期間限定回収物をまとめます。
| 回収物 | 品質 | 価値 | 重量 | 入手場所・条件 |
|---|---|---|---|---|
| 光明の金像 | 要確認 | 100万シャベルコイン相当 | 要確認 | 登山シミュレーター |
| 乗りラクダの灯り | 要確認 | 要確認 | 要確認 | 「追憶の風情」期間中、各マップに一定確率で出現 |
| 古い詩巻 | 要確認 | 要確認 | 要確認 | 「追憶の風情」期間中、各マップに一定確率で出現 |
| ちまきレッサーパンダ | 要確認 | 要確認 | 要確認 | 要確認 |
| ちまきタマゴッコ | 要確認 | 要確認 | 要確認 | 要確認 |
| 運気の龍船 | 要確認 | 要確認 | 要確認 | 要確認 |
今集めるなら、まず「乗りラクダの灯り」と「古い詩巻」からでいいです。この2つは期間限定なので、通常のお宝より先に持って帰っておきたいところです。
「光明の金像」は、新モード「登山シミュレーター」で狙える100万シャベルコイン相当の回収物です。金額だけを見るとかなり欲しいですが、通常マップでは取れないので、限定品集めとは分けて狙うことになります。
まだ日本版で品質・価値・重量が分かっていないものは「要確認」にしています。
回収物のレア度は品質の色で見分ける
回収物のレア度を知りたいなら、まず品質の色を見れば大丈夫です。中国版では、回収物が白・紫・金・赤の4色に分かれています。
| 品質 | 目安 |
|---|---|
| 白 | 基本的な回収物 |
| 紫 | 白より高い品質 |
| 金 | 高品質の回収物 |
| 赤 | 金と並んで図鑑対象になる上位品質 |
日本版と中国版では、回収物の名前や値段、追加される時期が違うことがあります。品質の分け方は参考になりますが、価格まで中国版と同じとは考えない方がいいです。
高い回収物でも、重すぎるなら一度戻る
高いお宝を見つけると、そのまま持って帰りたくなるのですが、ここで重さも見た方がいいです。
車からかなり離れた場所で重いお宝を持つと、怪異に追われたときの帰りが一気にきつくなります。すでに十分高いものを持っているなら、「もう少しだけ」と奥へ進まず、一度車へ戻した方が楽です。
金策なら、同じくらいの価値なら軽い方を優先。逆に図鑑を埋めたいなら、値段が安くても未入手の回収物を持ち帰ります。何を優先するかは、金策か図鑑埋めかで変わるという感じです。
特にソロでは回収を代わってくれる仲間がいません。重いものを拾った時点で帰り道まで怪しいなら、欲張らずに一度戻るくらいで大丈夫です。
欲しい回収物が決まっているなら出る場所から見る
欲しいお宝が決まっているなら、闇雲に潜るより先に出る場所を見た方が早いです。
回収物には、通常マップで拾えるものだけでなく、イベント中に各マップへ追加されるものや、専用モードでしか狙えないものもあります。
各マップに出る限定品なら、普段の探索と一緒に探せます。一方、「光明の金像」のような専用モードの回収物は、通常マップをいくら周回しても取れません。
過去には「宝探し祭」の限定回収物や、コラボ回収物の「呑金獣」「神獣瓦当」も登場しています。図鑑で見つけた回収物が通常マップに出ないときは、過去のイベント限定品ではないかも見ておきたいです。
【超自然スクワッド】回収物図鑑の埋め方
図鑑を埋めるなら、最初に未入手の回収物と入手マップを見てから潜ります。見つけても拾うだけでは終わりではなく、無事に持ち帰るところまでがセットです。
未入手のお宝を拾ったあとも探索を続け、途中でやられてしまうのが一番もったいないです。図鑑目的なら、値段が安くても未入手のものを見つけた時点で一度帰ってしまって大丈夫です。
新マップやイベントで回収物が追加されることもあるので、まずは期間限定品と新しく追加されたものから埋めていくと取り逃しにくくなります。