今回はロブロックスで収益化をする条件をご紹介していきます。この記事を読めばロブロックスをもっと楽しめるので、ぜひご覧ください。
ロブロックスで収益化をする条件
ロブロックスの収益化には2段階の壁がある
ロブロックスの収益化には「Robuxを稼ぐ」と「Robuxを現金化する」という2段階の壁があります。いきなり現金が振り込まれたりすることはないので、注意しておきましょう。
まずはRobuxを稼ぐところからがスタート!
Robuxを稼ぐ方法
ロブロックスでRobuxを稼ぐ方法は下記の通りです。
- ゲームパスの販売
- 開発者商品の販売
- ゲーム内のサブスクリプション
- プライベートサーバー
- 有料アクセス
- アバターアイテムなどの販売
基本的にはロブロックス内で使える課金アイテムをつくるイメージがいちばんわかりやすいです。例えば「移動速度がすこし上がるパス」「限定エリアに入れるパス」「便利なアイテムを受け取れる商品」などがあります。
しかし、課金しないとほとんど遊べないゲームにしてしまうとプレイヤーはすぐに離れてしまいます。そのため、長く遊んでもらうためにも無課金で基本的に楽しめるけど、課金するとすこし便利になるようなバランスが大切です。
便利でうれしい課金を目指そう!
Robuxを現金化する方法
ロブロックスで稼いだRobuxを現金化するには「DevEx」というロブロックス公式サイトを利用します。
DevExをでRobuxを現金化するためには下記の条件があります。
- 13歳以上である
- 認証済みメールアドレスを設定している
- 30,000以上のRobuxを獲得している
- Robloxの利用規約やコミニュティ基準を守っている
- 有効なDevExポータルアカウントを持っている
- 税務情報や支払い情報を正しく入力している
この中でも特に大切な条件は30,000以上のRobuxを獲得しているという好奥です。Robuxを自身の制作物から30,000以上のRobuxを獲得しないと現金化できないです。
自分で購入したRobuxやギフトカードで手に入れたRobuxは加算されない!
それ以外のメール認証や年齢確認については事前に設定しておける項目なので、済ませておくと安心です。
まとめ:ロブロックスで収益化をする条件は複数あるが30,000以上のRobuxを稼ぐ必要がある!

今回はロブロックスで収益化をする条件をご紹介しました。ロブロックスで収益化をするには30,000以上のRobuxを稼ぐ必要があります。しかし、それ以外の条件を考えるとかなり収益化を目指すハードルは低いため、ぜひ挑戦してみてください。
最後までご覧いただきありがとうございました!