どうも!ジョン君です!
今回はロブロックスのホラーゲームおすすめランキングTOP20をご紹介していきます。この記事を最後まで読めばあなたにぴったりの面白くて怖いゲームと出会えるので、ぜひ読んでください。
怖くてしっかり楽しめるホラーゲームを選んだよ!
【ロブロックス】ホラーゲームおすすめランキングTOP20をご紹介

「第20位〜第11位」と「第10位〜第1位」の2ページに分かれているよ!
第20位|Murder Mystery 2(マーダー・ミステリー・ツー)

| ホラー度 | |
| おすすめプレイ人数 | 4人〜12人 |
| プレイ時間目安 | 5分〜10分 |
| プレイ難易度 | やさしい |
最初にご紹介するのは「Murder Mystery 2(マーダー・ミステリー・ツー)」です。
Murder Mystery 2(マーダー・ミステリー・ツー)ではプレイヤーは「市民」「シェリフ」「殺人鬼」の3つの役職に分かれて遊びます。市民は誰が殺人鬼なのかを疑いながら生き残るのが目的です。
シェリフは唯一銃を持てる役で殺人鬼を見抜いて倒さなきゃいけません。殺人鬼は正体がバレないように周りのプレイヤーをこっそり減らしていきます。
このゲームで一番怖いのは「誰が殺人鬼か分からない時間」です。すれ違った相手が怪しく見えてきて、後ろをちょっとついてこられるだけで心臓はバクバクです。
誰が敵かわからないヒヤヒヤ感と推理が好きな人にはかなり楽しめる!
第19位|The Maze(ザ・メイズ)

| ホラー度 | |
| おすすめプレイ人数 | 1人〜4人 |
| プレイ時間目安 | 10分〜20分 |
| プレイ難易度 | ふつう |
次に解説するのは「The Maze(ザ・メイズ)」です。
The Maze(ザ・メイズ)は洞窟みたいな入り組んでいる迷路を懐中電灯やカメラの光を頼りに進んでいくホラーゲームです。
しかも、ほとんどが真っ暗でライトが当たっているところ以外は何も見えないので、進んでいる先に何がいるか分からない怖さがずっと続きます。
また、細い通路の奥からいきなり怪物が飛び出してきたり、振り向いたら真後ろにいることもあってびっくり系の怖さもしっかりあります。
足音や環境音も不気味で一人でプレイすると「自分だけ洞窟内に取り残されてる…」という心細さがあります。
絶妙な緊張感が続く道で思わず入り込んでしまう!
第18位|Short Creepy Horror Stories(ショート・クリーピー・ホラー・ストーリーズ)

| ホラー度 | |
| おすすめプレイ人数 | 1人〜3人 |
| プレイ時間目安 | 10分〜30分 |
| プレイ難易度 | ふつう |
次に解説するのは「Short Creepy Horror Stories(ショート・クリーピー・ホラー・ストーリーズ)」です。
Short Creepy Horror Stories(ショート・クリーピー・ホラー・ストーリーズ)はいろいろな短編ホラーエピソードをまとめて遊べるホラーゲームです。
エピソードごとにテーマが違っていて「幽霊」「サイコ」「怪異」などいろんな種類のホラーを楽しめます。
「今日はこのテーマだけする」みたいに気分でサクッと遊びやすい!
特に1つ1つが短いぶん、序盤から不穏な演出や伏線がテンポよく押し寄せてきて、長尺のゲームにありがちなダラける時間がほとんどありません。
英語テキストは多めですが、映像と雰囲気だけでも十分に楽しめるのでおすすめです。
もちろん、短編だからとなめていると予想外の怖さでびっくりする!
第17位|Alone in a Dark House(アローン・イン・ア・ダーク・ハウス)

| ホラー度 | |
| おすすめプレイ人数 | 1人〜3人 |
| プレイ時間目安 | 30分〜60分 |
| プレイ難易度 | むずかしい |
次に解説するのは「Alone in a Dark House(アローン・イン・ア・ダーク・ハウス)」です。
Alone in a Dark House(アローン・イン・ア・ダーク・ハウス)は暗くて不気味な一軒家を探検しながら、その家で起きた事件の真相を追っていくストーリーホラーです。
家の部屋ごとにある鍵やメモなどの事件につながる手がかりを集めていくうちに、「この家でおきたことの真相」が見えてくるホラーゲームでストーリーもしっかり楽しめます。
ストーリーに夢中になってゲームを進めていくと突然、不気味な影が見えたり、正体不明の音が鳴ったりして一気にホラーゲームの緊張感が増してきます。
特に「今、何かいたよね?」と思いながら、暗い奥に近づいていく瞬間は毎回手が止まりそうになるレベルです。
ストーリーがしっかりあるから、ホラー映画の主人公になった気分になる!
第16位|The Intruder(ジ・イントルーダー)

| ホラー度 | |
| おすすめプレイ人数 | 1人〜4人 |
| プレイ時間目安 | 20分〜40分 |
| プレイ難易度 | ふつう |
次に解説するのは「The Intruder(ジ・イントルーダー)」です。
The Intruder(ジ・イントルーダー)は自分の家に入り込んできた正体不明の侵入者から監視カメラを使って身を守るホラーゲームです。
プレイヤーは家中のカメラ映像を切り替えて様子をチェックしながら、危なくなったら隠れたりしてやり過ごします。
特にこのゲームで一番ゾッとするのは侵入者がカメラに一瞬だけ映ったのに、次に見たときにはもうどこにもいない瞬間です。
「近くにいるのは分かるのに、場所が分からない」時間がめちゃくちゃ怖くて、わずかな物音や足音も聞き逃せません。
誰もいない部屋に影が映った瞬間の怖さが独特でクセになる!
第15位|The Rake: Remastered(ザ・レイク:リマスタード)

| ホラー度 | |
| おすすめプレイ人数 | 1人〜4人 |
| プレイ時間目安 | 10分〜15分 |
| プレイ難易度 | ふつう |
次に解説するのは「The Rake: Remastered(ザ・レイク:リマスタード)」です。
The Rake: Remastered(ザ・レイク:リマスタード)は真っ暗な森の中で「レイク」と呼ばれる謎の怪物から逃げながら夜を生き延びるサバイバルホラーです。
プレイヤーは懐中電灯や電池など最低限のアイテムだけを使って、一定時間生き延びるために動きます。しばらくすると、夜が明けて次の夜に向けて備えます。
真っ暗な森の中なので周りはほとんど何も見えず「レイクがどこにいるのか分からない時間」がずっと続くのが本当に怖いポイントです。
特に遠くで悲鳴や足音が聞こえ始めてだんだん近づいてくる瞬間がどの方向に逃げればいいか分からなくなってガチでパニックになります。
イヤホンをつけるとまるでそこにいるかのような緊迫感を味わえる!
第14位|Identity Fraud(アイデンティティ・フロード)

| ホラー度 | |
| おすすめプレイ人数 | 1人〜4人 |
| プレイ時間目安 | 20分〜40分 |
| プレイ難易度 | むずかしい |
次に解説するのは「Identity Fraud(アイデンティティ・フロード)」です。
Identity Fraud(アイデンティティ・フロード)はステージごとにルールや仕掛けが変わる迷路系ホラーです。
プレイヤーはマップの構造や迷路にいる敵の動き方を考えながら「どのルートが正解か」を探していきます。
このゲームではただ歩いているだけに見えても実はずっと何かに付けられていたり、振り返った瞬間に何かが立っていたり、じわじわくる怖さが多めです。
なので、ドカンと大きな音で驚かせるというより、視界の端にだけ違和感を出して「今の気のせい?」と思わせてくるタイプのホラーゲームです。
さっきもここ通ったよな...ってなった時の絶望感がすごい...
第13位|Dead Silence(デッド・サイレンス)

| ホラー度 | |
| おすすめプレイ人数 | 1人〜4人 |
| プレイ時間目安 | 40分〜60分 |
| プレイ難易度 | ふつう |
次に解説するのは「Dead Silence(デッド・サイレンス)」です。
Dead Silence(デッド・サイレンス)は映画のようなカメラ演出が多い本格的なストーリーホラーです。
プレイヤーは不気味な場所を進みながら、そのエリアで起きている異常な出来事の正体を追っていきます。
特にこのゲームは何も起きていない時間の足音や環境音だけでも不安な気持ちになります。遠くの物音やかすかな声や視界の端でこっそり動いている物など「気づいた瞬間にゾッとする」演出がいっぱい仕込まれています。
ホラー映画の中に入り込んだような没入感を味わえる!
第12位|Specter(スペクター)

| ホラー度 | |
| おすすめプレイ人数 | 2人〜4人 |
| プレイ時間目安 | 15分〜30分 |
| プレイ難易度 | むずかしい |
次に解説するのは「Specter(スペクター)」です。
Specter(スペクター)は幽霊が出るという噂の場所に調査隊として向かって、道具を使って幽霊の種類を特定していく協力型ホラーです。
プレイヤーは協力して役割分担しながら幽霊の種類がわかりそうな証拠を集めていきます。また、このゲームの最大の特徴は幽霊を倒すことがゴールではなく「どんな幽霊だったか」を当てることです。
ゲーム序盤は何も起きず「本当に幽霊いる?」と思うくらい静かですが、調査が進むとライトが消えたり、物が勝手に動いたりと怪奇現象がじわじわ増えていきます。
さらに幽霊がハント状態になるとライトが点滅したり、ドアが閉まったり、誰か一人が狙われ始めるので、一気にホラーゲームとして怖さが増します。
VCで「どこ!?」「隠れて!」と叫びながらギリギリ生き残る瞬間がスリル満点で面白い!
第11位|Flee the Facility(フリー・ザ・ファシリティ)

| ホラー度 | |
| おすすめプレイ人数 | 4人〜5人 |
| プレイ時間目安 | 10分〜15分 |
| プレイ難易度 | やさしい |
次に解説するのは「Flee the Facility(フリー・ザ・ファシリティ)」です。
Flee the Facility(フリー・ザ・ファシリティ)は1人がハンターになり、残りのプレイヤーは捕まらないようにしながらマップ内のPCをハッキングして脱出を目指す逃走ホラーです。
ハンターは高速移動と攻撃で追いかけてきて、逃げる側は隠れたり走ったりしながら作業を進めます。
このゲームはどちらかというとホラー演出の怖さよりも、いつハンターに見つかるか分からない緊張感がヒヤヒヤして怖いです。さらにハッキング中はほぼ無防備なので、ギリギリまで緊迫感があって面白いですね。
また、誰かが「やばい来た!」と叫んだ瞬間みんながバラバラに逃げ出してカオスになるのも楽しいところです。
ハンター側でプレイしても駆け引きが楽しい最高のホラーゲーム!