広告 最新記事

【2026年4月版】ロブロックスのホラーゲームおすすめランキングTOP20!鳥肌が止まらないマップをご紹介

2025年12月3日 ジョン君

ジョン君

休日をもっと楽しくするブログ「HolidayLife(ホリデーライフ)」「休日.JP」の運営者。2023年8月からブログを始めて2年目。月間最高60,000PV。趣味を追求することが大好きで釣りや心霊スポットなどのアウトドアな趣味から文房具や本やゲームなどインドアな趣味まで多趣味。休日にすることがなくて退屈...と感じる方や休日をもっと楽しく過ごしたいという方に向けて情報を日々発信。ゲームは特に「ApexLegends・Fortnite・セルサバイバー・モンスタハンターシリーズ・レインボーシックスシージ・マインクラフト」などが幼少期の頃から触れてきて大好き。趣味の経験からApexLegendsを攻略するブログ「エペナビ」Fortniteを攻略するブログ「フォトナビ」セルサバイバーを攻略するブログ「セルナビ」釣りに関する情報を発信するブログ「タックルナビ」心霊に関する情報を発信するブログ「心スポナビ」など多岐にわたってブログを展開中。ご相談・案件のご依頼はお問い合わせフォームからよろしくお願いいたします。

第10位|3008(サンゼロゼロハチ)

ホラー度
おすすめプレイ人数1人〜5人
プレイ時間目安30分〜
プレイ難易度ふつう

次に解説するのは「3008(サンゼロゼロハチ)」です。

3008(サンゼロゼロハチ)は家具屋さんのような店内で昼は家具を集めて拠点を作り、夜になると凶暴化する店員から逃げながら生き延びるサバイバルゲームです。

プレイヤーは昼と夜のサイクルを繰り返しながら「どれだけ安全で快適な拠点を作れるか」を工夫していきます。

昼間は明るくて、ほとんど普通の建築ゲーム感覚でのんびりできますが、夜になるとBGMや雰囲気が一気にホラーに変わります。

拠点の作りが甘いと店員に簡単に侵入されて、自分たちがこだわって作った基地の中で思いっきり追い回されるスリル満点のゲームです。

ジョン君
ジョン君

シンプルに怖いホラーゲーム!

第9位|Evade(イベイド)

ホラー度
おすすめプレイ人数1人〜8人
プレイ時間目安5分〜15分
プレイ難易度やさしい

次に解説するのは「Evade(イベイド)」です。

Evade(イベイド)は強力な敵からとにかく逃げ続けて、生き残ることを目指すアクション寄りホラーです。

プレイヤーはマップにある段差や障害物などの隠れ場所がたくさんあり、それをうまく使いながら敵との距離を離していきます。

このゲームは1ラウンドが比較的に短めでテンポよく遊びやすいです。基本的に敵に見つかるまではそこまで怖くありませんが、一度ロックオンされるとスピード感が一気に上がって大パニックになりがちです。

また、背後から聞こえる足音やBGMの変化で「やばい、追われてる!」と分かる瞬間が一番スリルがあって怖いです。

ジョン君
ジョン君

友達とプレイすると盛り上がること間違いなし!

第8位|Piggy(ピギー)

ホラー度
おすすめプレイ人数1人〜6人
プレイ時間目安10分〜20分
プレイ難易度むずかしい

次に解説するのは「Piggy(ピギー)」です。

Piggy(ピギー)は一見かわいい豚のキャラクターが出てくるのに、中身は本気の鬼ごっこ脱出ホラーです。プレイヤーはマップにあるアイテムを正しい順番で使って出口を開けていきます。

もちろん、その間ずっとピギーに追いかけられているので「逃げる」「探す」「使う」を同時にこなさないといけません。

カートゥーン調のかわいい雰囲気だからと油断していると、角を曲がった瞬間に真正面で鉢合わせして普通に悲鳴が出ます。

特にマップを覚えていないうちは行き止まりに追い込まれることも多く「ここで詰んだ…」という場面も多めで、緊張感はかなり高めです。

ジョン君
ジョン君

各マップにしっかりストーリーが用意されていて世界観にハマる!

第7位|Pressure(プレッシャー)

ホラー度
おすすめプレイ人数1人〜3人
プレイ時間目安20分〜40分
プレイ難易度むずかしい

次に解説するのは「Pressure(プレッシャー)」です。

Pressure(プレッシャー)は閉ざされた施設や狭いエリアを舞台に限られた視界と行動の中でミッションをこなしていくホラーゲームです。

プレイヤーは必要なアイテムを集めながら、敵やトラップを避けて少しずつ先へ進みます。

プレイ中はずっと緊張感を感じるような作りになっていて、視界が悪い上に音や画面の小さな変化にも気を張らないといけません。

特に「この先に何がいるのか分からない」状態が長く続くので、何も出ていないのに勝手に緊張してしまう独特な怖さがあります。

ジョン君
ジョン君

すこしの判断ミスで追い込まれるギリギリ感が好きな人にはたまらない!

第6位|Rainbow Friends(レインボー・フレンズ)

ホラー度
おすすめプレイ人数2人〜6人
プレイ時間目安15分〜30分
プレイ難易度ふつう

次に解説するのは「Rainbow Friends(レインボー・フレンズ)」です。

Rainbow Friends(レインボー・フレンズ)はカラフルでかわいいモンスターたちから身を隠しながら、マップの中で指定されたアイテムを集めていく協力型ホラーです。

プレイヤーはうまく敵の弱点を突きながら、ステージごとの目標をクリアしていきます。

最初は「そんなに怖くなさそう」と思える見た目をしているモンスターですが、曲がり角から急に出てきたり、変な足音を鳴らしながら近づいてきたりして、慣れていても普通にビビります。

また、敵ごとに行動パターンが違うようになっていて「この敵は目が見えてない」「この敵は音に超反応する」などそれぞれの特徴があるので、それを理解して立ち回りを変えるのが攻略のカギになります。

ジョン君
ジョン君

かわいい見た目が余計に怖さを引き立てる!

第5位|Apeirophobia(アペイロフォビア)

ホラー度
おすすめプレイ人数1人〜4人
プレイ時間目安20分〜40分
プレイ難易度むずかしい

次に解説するのは「Apeirophobia(アペイロフォビア)」です。

Apeirophobia(アペイロフォビア)は終わりが見えない謎の空間「バックルーム」をテーマにした長編ホラーゲームです。

プレイヤーは黄色い壁が続く部屋やがらんとした施設など、現実離れしたステージをどんどん進んでいきます。

このゲームは広い空間に自分たちだけが取り残されているような他では味わえない感覚とその中にときどき現れる正体不明の存在がとにかく不気味です。

また、遠くでじっとこちらを見ている影や、視界の端を一瞬で通り過ぎる何かなどはっきりと姿を見せないけど怖い演出が多くて不安がずっと続きます。

ジョン君
ジョン君

長編だけどステージごとに全然違うから飽きずに長く楽しめる!

第4位|Forsaken(フォーセイクン)

ホラー度
おすすめプレイ人数1人〜3人
プレイ時間目安30分〜60分
プレイ難易度かなりむずかしい

次に解説するのは「Forsaken(フォーセイクン)」です。

Forsaken(フォーセイクン)は暗くて不気味なエリアを歩き回りながら、あちこちに仕掛けられた謎やギミックを解いていく本格派ホラーです。

プレイヤーはかなり少ない明かりと最低限のヒントの中で自分の頭で考えながらルートを見つけていく必要があり、かなり歯ごたえのある内容になっています。

また、視界が狭いせいでどこから敵や異変が出てくるのかほとんど読めず、プレイ中はずっと緊張状態です。

特に静まり返った空間で突然音が鳴ったり、暗闇の奥で何かが動いているのが一瞬だけ見えたりして暗所や見えないものが迫ってくる怖さを味わえます。

ジョン君
ジョン君

謎解きもむずかしめでクリアした時の達成感はすごい

第3位|Dandy's World(ダンディーズ・ワールド)

ホラー度
おすすめプレイ人数2人〜4人
プレイ時間目安15分〜30分
プレイ難易度ふつう

次に解説するのは「Dandy's World(ダンディーズ・ワールド)」です。

Dandy's World(ダンディーズ・ワールド)はコミカルだけど不気味さもあるキャラクターがいる世界で、仲間と協力しながら生き残るホラーゲームです。

プレイヤーはマップ内でタスクをこなしたり、特定の条件を満たしたりしながら追いかけてくるキャラクターたちから逃げ続けます。

最初は「ぬいぐるみみたいでかわいいじゃん」と油断しがちですが、突然動き出して猛スピードで追いかけてきたりして、そのギャップがかなり怖いです。

ジョン君
ジョン君

かわいい見た目に騙されてはいけない!

第2位|DOORS(ドアーズ)

ホラー度
おすすめプレイ人数1人〜4人
プレイ時間目安20分〜40分
プレイ難易度ふつう

次に解説するのは「DOORS(ドアーズ)」です。

DOORS(ドアーズ)は次々に並んだ扉を開けながら先へ進んでいく特殊なホラーゲームです。

このゲームでは部屋の構造やアイテムの位置やイベントの発生タイミングが毎回変わるので、プレイするたびに違う展開になります。

特に進むほどいろんなタイプの敵が登場するため、それぞれ全く違う対処法が必要です。

特定の敵が近づくと部屋のライトが一斉に消えたり、耳鳴りみたいな音が鳴ったりして「あ、来たな…」と分かる演出もあり、わかっているのに怖いという状況を味わえます。

ジョン君
ジョン君

気づいたらもう一周したくなる!

第1位|The Mimic(ザ・ミミック)

ホラー度
おすすめプレイ人数1人〜4人
プレイ時間目安30分〜90分
プレイ難易度むずかしい

次に解説するのは「The Mimic(ザ・ミミック)」です。

The Mimic(ザ・ミミック)は和風ホラーの雰囲気を取り入れたステージとしっかり作り込まれた長編ストーリーが大人気の本格派ロブロックスホラーです。

プレイヤーは学校や神社や古びた建物などいろんな場所を巡りながら、その裏に潜む怪異の正体を追っていきます。章ごとに舞台も敵もガラッと変わるので、長編でも飽きにくいです。

特に暗い廊下や「細い通路の先に立つ日本人形」「不気味で耳に残るBGM」「突然目の前に現れる怪異」など怖いの種類がとにかく豊富でプレイ中はずっとドキドキします。

フレンドと叫びながら進むのも、一人で世界観に浸りながら遊ぶのもどちらも楽しめるホラー好きなら何度でも遊びたくなる完成度の高い作品です。

ジョン君
ジョン君

ロブロックスのホラーゲームの中でも代表格!

まとめ:ロブロックスのホラーゲームランキングTOP20を実際にプレイしてもっと楽しもう!

今回はロブロックスのホラーゲームランキングTOP20をご紹介しました。

ご紹介したホラーゲームはどれも楽しくてしっかり怖いので、ぜひプレイしてみてください。

ジョン君
ジョン君

最後までご覧いただきありがとうございました!