どうも!ジョン君です!
今回はロブロックスのおすすめ神ゲーランキングTOP12をご紹介していきます。この記事を最後まで読めば最高の楽しい神ゲーと出会えるので、ぜひ読んでください。
まさにふさわしい12個を選んだよ!
【ロブロックス】おすすめ神ゲーランキングTOP12

それぞれ具体的にご紹介!
第12位:Anime Last Stand(アニメ・ラスト・スタンド)

| ジャンル | タワーディフェンス |
| おすすめプレイ人数 | 1人〜4人 |
| プレイ時間目安 | 15分〜30分 |
| プレイ難易度 | ふつう |
最初に解説するのは「Anime Last Stand(アニメ・ラスト・スタンド)」です。
Anime Last Stand(アニメ・ラスト・スタンド)はアニメ風のキャラクターを配置して敵のラッシュを防ぐタワーディフェンス型のゲームです。
プレイヤーはさまざまなアニメをモチーフにしたユニットをガチャなどで集めて、それぞれのステージに合わせて配置していきます。
このゲームではユニットごとに得意な攻撃範囲やスキルが違うため、どこに誰を置くかを考える戦略性がとても大切です。
また、ゲームモードも「ストーリーモード」「無限モード」「レイド」など種類が豊富でキャラを育成強化しながら長く遊べます。特に戦略を立ててじっくり遊ぶのが好きな人にとっては、かなりやりごたえのある作品です。
敵を溶かしていくのが最高に気持ちよくてハマる!
第11位:BedWars(ベッドウォーズ)

| ジャンル | ベッドウォーズ |
| おすすめプレイ人数 | 4人以上 |
| プレイ時間目安 | 10分〜20分 |
| プレイ難易度 | かんたん |
次に解説するのは「BedWars(ベッドウォーズ)」です。
BedWars(ベッドウォーズ)は自分たちのベッドを守りながら、相手チームのベッドを破壊することを目指すチーム戦のゲームです。
プレイヤーは資源を集めて武器や防具やブロックなどを購入したり、自陣の防御を固めたり、敵陣へのルートを作ったりしていきます。このゲームではベッドが壊されてしまうとリスポーンできなくなるため、「いつ攻めるか」「どこを守るか」といった判断がとっても大切です。
フレンドと固定チームを組んで役割分担をしたり、作戦会議をしながらプレイすると一気におもしろさが増します。特に「建築」「装備」「連携」のすべてがかみ合ったときの爽快感はかなり高いです。
ガチ戦術を組みながらやると白熱して楽しい!
第10位:Tower of Hell(タワー・オブ・ヘル)

| ジャンル | アスレチック |
| おすすめプレイ人数 | 1人〜5人 |
| プレイ時間目安 | 5分〜15分 |
| プレイ難易度 | かなりむずかしい |
次に解説するのは「Tower of Hell(タワー・オブ・ヘル)」です。
Tower of Hell(タワー・オブ・ヘル)は名前の通り、「地獄のような難しさ」のアスレチックタワーをひたすら上へ上へと登っていくゲームです。
このゲームにはほとんどセーブポイントがないため、少しのミスで大きく落下してしまうことも珍しくありません。そのため、慎重さと集中力はもちろん、何度失敗してもやり直す根気強さが必要です。
一方で、理不尽に感じていたギミックを自分の力で乗り越えて、頂上まで登り切れたときの達成感は圧倒的です。「自分の成長を感じたい」「難しいアスレで修行したい」という人には間違いなく刺さる神ゲーです。
イラつきすぎて一回アンインストールしたけど、数日後にまた戻ってくる人多数!
第9位:DOORS(ドアーズ)

| ジャンル | 探索/ホラー/脱出 |
| おすすめプレイ人数 | 1人〜4人 |
| プレイ時間目安 | 10分〜20分 |
| プレイ難易度 | ふつう |
次に解説するのは「DOORS(ドアーズ)」です。
DOORS(ドアーズ)はひたすらドアを開けて先へ進みながら、さまざまな脅威から逃げたり対処したりしていく探索ホラーゲームです。
プレイヤーは部屋から部屋へと進んでいきますが、その途中で謎の怪物に追いかけられたり、突然のギミックに対応しないといけなくなります。このゲームでは何が起きるか分からないランダム要素が強くて、毎回違うパターンの緊張感が味わえるのが大きな魅力です。
さらにびっくりさせられるだけでなく、「この音がしたらこう動く」「この部屋はこう対処する」といったギミックの理解と判断力も必要になるため、慣れてくるほど上手く立ち回れるようになっていきます。
ホラー耐性が低い人はフレンドとボイチャしながら遊ぶのがおすすめ!
第8位:Murder Mystery 2(マーダー・ミステリー2)

| ジャンル | 人狼系推理アクション |
| おすすめプレイ人数 | 6人〜12人 |
| プレイ時間目安 | 5分〜10分 |
| プレイ難易度 | ふつう |
次に解説するのは「Murder Mystery 2(マーダー・ミステリー2)」です。
Murder Mystery 2(マーダー・ミステリー2)はプレイヤーが「市民」「シェリフ」「殺人鬼」の3つの役職に分かれて戦い合う人狼系の推理アクションゲームです。
市民はとにかく生き延びることが目標で「誰が殺人鬼なのか」を常に疑いながら行動します。シェリフは唯一銃を持てる役で周りの行動をしっかり観察しつつ、殺人鬼を見抜いて撃ち倒さなければなりません。
一方で殺人鬼は自分の正体がバレないように気を配りながら、周りのプレイヤーを静かに減らしていきます。
このゲームで一番ドキドキするのは「誰が殺人鬼なのかまだ分からない時間」です。
すれ違った相手が急に怪しく見えてきたり、後ろを少しついてこられるだけで心臓がバクバクします。
フレンドとボイスチャットをつなぎながらプレイすると、疑い合いと裏切りでかなり盛り上がる神ゲーです。
信用してついていったフレンドが実は殺人鬼だったときの裏切られた感が半端なくて面白い!
第7位:Blade Ball(ブレイド・ボール)

| ジャンル | 反射神経アクション |
| おすすめプレイ人数 | 1人以上 |
| プレイ時間目安 | 3分〜8分 |
| プレイ難易度 | かんたん |
次に解説するのは「Blade Ball(ブレイド・ボール)」です。
Blade Ball(ブレイド・ボール)は飛んでくるボールをタイミングよく「斬って」跳ね返しながら生き残りを目指す反射神経が試されるシンプルなアクションゲームです。
ゲームが進むにつれて、ボールの速度がどんどん上がっていくため、集中力が切れた瞬間に一気にやられてしまいます。シンプルなルールですが「いつ斬るか」「どの方向に返すか」などの細かい判断で結果が変わってくる奥深さがあります。
さらにスキルやアビリティを組み合わせることで、相手の裏をかいたり、苦手な状況をカバーしたりといった駆け引きも楽しめます。短時間で勝負がつくので、休み時間やスキマ時間にちょっと遊ぶのにも向いています。
最初は「ただの反射ゲーじゃん」と思うけど気づいたら本気で集中してる不思議なゲーム!
第6位:Adopt Me!(アドプト・ミー)

| ジャンル | ペット育成 |
| おすすめプレイ人数 | 1人〜4人 |
| プレイ時間目安 | 10分〜30分 |
| プレイ難易度 | かなりやさしい |
次に解説するのは「Adopt Me!(アドプト・ミー)」です。
Adopt Me!(アドプト・ミー)はかわいいペットを育てたり、家を飾ったりして楽しむ癒やし系の生活ゲームです。
プレイヤーは卵から生まれたペットを育てたり、フレンドとペットを交換しながら自分だけのコレクションを作っていきます。
戦闘や激しいアクション要素はほとんどなく「集める・眺める・着せ替える」といったゆるく楽しめる要素が豊富です。
小学生〜中学生まで幅広い年代に人気で「とにかく癒やされたい」「ギスギスしないゲームがやりたい」という人にはピッタリの神ゲーになっています。
ホラーやアクションで疲れた時の気分転換にぴったり!
第5位:Dress to Impress(ドレス・トゥ・インプレス)

| ジャンル | 着せ替え対戦/ファッションゲーム |
| おすすめプレイ人数 | 1人〜大人数 |
| プレイ時間目安 | 5分〜10分 |
| プレイ難易度 | かんたん |
次に解説するのは「Dress to Impress(ドレス・トゥ・インプレス)」です。
Dress to Impress(ドレス・トゥ・インプレス)は毎回出されるテーマに合わせてコーデを組んで他のプレイヤーに評価してもらう着せ替え対戦ゲームです。
1ゲームごとに「パーティー」「スクール」「ホラー」などのテーマが発表されて、そのテーマに合うように服やアクセサリーを選んでアバターをコーディネートします。このゲームは1回の制限時間がおよそ5分前後と短めなので、サクサク遊べます。
時間内にコーデを作り終えると、全員のアバターがステージに登場してプレイヤー同士の投票タイムに入ります。
自分のセンスがそのまま結果に出るので、ファッションが好きな人はもちろんセンスに自信がない人でも楽しめます。
自分のコーディネートを見せつけよう!
第4位:Blox Fruits(ブロックス・フルーツ)

| ジャンル | アクションRPG |
| おすすめプレイ人数 | 1人〜4人 |
| プレイ時間目安 | 20分以上 |
| プレイ難易度 | かんたん |
次に解説するのは「Blox Fruits(ブロックス・フルーツ)」です。
Blox Fruits(ブロックス・フルーツ)は能力バトルが楽しめるアクションRPGで、能力系のフルーツを手に入れて自分のキャラを育てるゲームです。
プレイヤーはレベル上げをしたり、新しい能力を解放したり、装備を集めたりなどやり込み要素がかなり多く、RPGが好きな人にはたまらない内容になっています。
さらに、対人戦も実装されていて、ある程度やり込むとフレンドと一緒にコンボを研究したり、最強ビルドを探したりといった楽しみ方もできます。育成とバトル、どちらも本気で遊びたい人向けの王道ゲームです。
地道にキャラを育てていくと一気に世界が変わる「成長してる感」が最高!
第3位:Brookhaven RP(ブルックヘイヴンRP)

| ジャンル | 日常系ローカルプレイ |
| おすすめプレイ人数 | 1人〜大多数 |
| プレイ時間目安 | 15分以上 |
| プレイ難易度 | かんたん |
次に解説するのは「Brookhaven RP(ブルックヘイヴンRP)」です。
Brookhaven RP(ブルックヘイヴンRP)は現代風の街を舞台に学校生活や家族ごっこや警察ごっこなどいろいろな役になりきって遊べるロールプレイ系のゲームです。
このゲームには「ラスボスを倒してクリア」といった明確なゴールはありません。
その代わりに学校に通ったり、家を買ってインテリアを楽しんだり、車でドライブしたりと、プレイヤー同士で日常生活をロールプレイして楽しむことがメインになります。
ボイスチャットやチャットを使ってフレンドと雑談しながら、ゆるく遊べるのも魅力です。テスト勉強の合間にちょっとだけフレンドとしゃべりながらゲームしたいときなどにもぴったりのタイトルです。
ゲーム内での人間関係が濃くなりすぎて、リアルのLINEよりBrookhavenのほうが連絡密度高い人もいるらしい...
第2位:Steal a Brainrot(スティール・ア・ブレインロット)

| ジャンル | 放置/マネーゲーム/略奪 |
| おすすめプレイ人数 | 1人〜4人 |
| プレイ時間目安 | 10分〜20分 |
| プレイ難易度 | かんたん |
次に解説するのは「Steal a Brainrot(スティール・ア・ブレインロット)」です。
Steal a Brainrot(スティール・ア・ブレインロット)は謎のキャラ「ブレインロット」を買ったり盗んだりしながらゲーム内のお金を稼いでいく放置系のマネーゲームになっています。
プレイヤーがブレインロットを設置すると、自動的にお金を生み出してくれるいわゆる工場系のシステムで、集めれば集めるほど収入が雪だるま式に増えていきます。
このゲームではお金を回収しながら、さらに強力なブレインロットを揃えていくのが基本の流れです。
ですが、最大のポイントはただ育てるだけでなく、他プレイヤーのブレインロットを盗みに行けるところです。奪う側は「どうやって攻めるか」守る側は「どうやって盗まれないようにするか」という駆け引きが常にあるので、プレイ中ずっと緊張感があります。
大事に育てたブレインロットを一瞬で盗まれたときはメンタルがやられるけどやめれないくらい楽しい!
第1位:Grow a Garden(グロウ・ア・ガーデン)

| ジャンル | 放置/農場育成 |
| おすすめプレイ人数 | 1人 |
| プレイ時間目安 | 5分〜15分 |
| プレイ難易度 | かんたん |
次に解説するのは「Grow a Garden(グロウ・ア・ガーデン)」です。
Grow a Garden(グロウ・ア・ガーデン)は小さな畑からスタートして作物を育て、お金を増やしながら農場をどんどん大きくしていく放置系の育成ゲームです。
基本的には種を買って植えて育て、収穫してお金に変えるというシンプルなゲームですが、オフライン中でも作物が育ってくれるのでコツコツ派の人にはかなりハマりやすいです。
最初は安いニンジンやしょぼい畑しかありませんが、プレイを重ねるごとに高価な種やレアな作物やペットなどできることがどんどん増えていきます。
特に「たいして触ってないのに、次にログインしたらめちゃくちゃお金が増えている」という瞬間がかなり気持ちよくて、一度やり始めるとやめどきが分からなくなるタイプのゲームです。
ついついやってしまう日常に溶け込むゲーム!
まとめ:ロブロックスのおすすめ神ゲーランキングで紹介したゲームを実際にプレイして楽しもう!

今回はロブロックスのおすすめ神ゲーランキングTOP12をご紹介しました。
ご紹介した神ゲーは本当にどれも大人気の素晴らしいゲームなので、ぜひプレイしてみてください。
今回ご紹介した神ゲーは下の通り!
最後までご覧いただきありがとうございました!