今回は、ヒモリの性能・評価をガチ勢が徹底解説します。
ヒモリを育成しようか迷っている方は、ぜひ最後まで読んでください。
ヒモリの性能・評価
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| 評価 | |
| 属性 | 火属性 |
| 攻撃タイプ | ダメージ |
| 第1進化 | 第2進化 | 第3進化 | 第4進化 |
![]() ヒモリ | ![]() フレイモリ | ![]() ボルケザード | ![]() インフェルドラ |
ヒモリは第3進化のボルケザードまでを早めに育てるのがおすすめです。
フルッグやネコオリと同じく、第3進化までに必要な星数は6星。第4進化は36星まで必要になるため、ボルケザードまでは軽いのにインフェルドラから一気に育成条件が重くなります。
性能は広範囲の敵をまとめて倒すというより、単体~小範囲へ高いダメージを出すタイプです。ボスや硬い敵を削りたい場面では使いやすい反面、複数レーンから大量の敵が来るステージでは範囲攻撃を持つタタと組ませた方が安定します。
ヒモリのスキル
| レベル | スキル | 主な効果 |
| Lv1 | フレイムボール系 | 範囲ダメージ+燃焼 |
| Lv3 | 連射 | 攻撃時に一定確率で火の玉を3発追加 |
| Lv5 | ホーミングファイア | 燃焼ダメージ時に一定確率で追撃 |
| Lv7 | ブレイズトレイル | 前方へ広範囲ダメージ+燃焼 |
ヒモリと相性がいいキャラ
ヒモリと一緒に使うなら、まずおすすめなのがヒノムシ種です。
ヒノムシは範囲内の味方を回復でき、第2進化以降は攻撃力アップも付与できます。ヒモリは自分で前線を支えるタイプではないため、回復と火力強化を同時に任せられるヒノムシを横に置くと使いやすくなります。第4進化のバタブレイズは同じ炎属性なので、インフェルドラの「オーラ-炎」の効果もそのまま受けられます。
次に組ませやすいのがヒバイヌ種です。ヒモリが単体~小範囲を得意とするのに対し、ヒバイヌは進化するほど攻撃範囲が広がり、第3進化では別レーンまで攻撃できるようになります。硬い敵はヒモリ、広い範囲はヒバイヌと役割を分けやすい組み合わせです。
まとめ:ヒモリは、序盤から第3進化まで育てやすい高火力の炎属性タタ!
今回は、ヒモリの性能・評価をガチ勢が徹底解説しました。
ぜひ今回の記事を参考に、ヒモリを育成してみてください。



