【プロも使う】2.6ホグを完全解説!デッキの特徴や立ち回りなど【2026年8月版】

クラロワナビ編集部

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自分らしい休日が見つかるライフスタイルメディア「ホリデーライフ」が展開するクラッシュロワイヤル攻略サイト「クラロワナビ」の編集部。クラッシュロワイヤル初心者でもわかりやすく役立つ情報を記事にまとめて発信しています。

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どうも!クラロワナビくんです!

今回は、クラロワの定番デッキ「2.6ホグ」をご紹介します。

この記事を最後まで読めば、2.6ホグの特徴や基本の立ち回りがわかるので、ぜひ読んでください。

2.6ホグとは?


ホグライダー

マスケット銃士

アイスゴーレム

大砲

スケルトン

アイススピリット

ファイアボール

ローリングウッド
平均エリクサー2.6

2.6ホグは、平均エリクサー2.6で組まれたホグライダー軸の高回転デッキです。

基本のカード構成は「ホグライダー・アイスゴーレム・マスケット銃士・大砲・ファイアボール・ローリングウッド・アイススピリット・スケルトン」の8枚です。

2.6ホグの強いポイント

2.6ホグの強いポイントは、とにかくデッキの回転が速いことです。ホグライダーを一度防がれても、低コストカードで手札を回して、すぐに次のホグライダーを出せます。

また、防衛面では大砲・マスケット銃士・アイスゴーレム・スケルトン・アイススピリットを使って、相手の大型ユニットや高火力ユニットを低コストで受けやすい点も強みです。

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2.6ホグは「守ってからホグで削る」が基本!

2.6ホグの立ち回り

2.6ホグの立ち回りで最も大切なのは、ホグライダーで無理に削ろうとしないことです。

序盤は相手のデッキを確認しながら、アイススピリットやスケルトン、アイスゴーレムで手札を回しましょう。初手からホグライダーを出してもよいですが、相手の施設カードやトルネード、ミニペッカなどで防がれ、カウンターが来る可能性があります。

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序盤はあまり攻めすぎないように!

基本的な攻め方は、アイスゴーレムの後ろにホグライダーを出す形です。アイスゴーレムが盾役になってくれるため、ホグライダーがタワーに届きやすくなります。

また、相手がスケルトン部隊やゴブリンギャングのような小型ユニットで守ってくる場合は、ローリングウッドを合わせるとホグライダーの攻撃が通りやすいです。

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ホグ+呪文が強い!

2.6ホグのアンチデッキ

ラヴァハウンド系デッキ


ラヴァハウンド

スケルトンドラゴン

ザップ

ファイアボール

バルキリー

墓石

メガガーゴイル

スケルトン

ゴブリンドリル系デッキ


ゴブリンドリル

ナイト

大砲

ボンバー

ゴブリン

ファイアスピリット

ロケット

雪玉

ゴーレム・エリゴレ系デッキ


ゴーレム

ダークネクロ

バトルヒーラー

矢の雨

ライトニングドラゴン

スケルトン部隊

ミニペッカ

エリートバーバリアン

まとめ:2.6ホグは、平均エリクサー2.6のホグライダー高回転デッキ!

今回は、クラロワの定番デッキ「2.6ホグ」をご紹介しました。

2.6ホグは世界ランカーも使用するほど強いデッキなので、ぜひ使用してみてください。